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年度 2022年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻基礎化学プログラム
講義コード WSD32007 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 基礎化学特別演習B
授業科目名
(フリガナ)
キソカガクトクベツエンシュウビー
英文授業科目名 Exercises in Chemistry B
担当教員名 吉田 拡人,中本 真晃
担当教員名
(フリガナ)
ヨシダ ヒロト,ナカモト マサアキ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 集中:担当教員の指定による
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
有機合成化学・有機金属化学・有機典型元素化学に関する先端研究についてのディスカッション,学生の発表,作業,必要に応じて薬品使用
 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 化学専攻博士課程学生を主たる対象とする
授業のキーワード 有機合成化学・有機金属化学・有機典型元素化学に関する課題研究
有機化合物の構造決定
有機合成化学,有機金属化学,有機典型元素化学
SDG_04, SDG_09
 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 有機合成化学・有機金属化学・有機典型元素化学に関する先端研究活動を実施するとともに,最先端分野へと発展する体系だった基礎を学ぶことによって,国際的に評価される一流の研究者になることを目指す。


 
授業計画 各指導教員の指導のもと,有機合成化学・有機金属化学・有機典型元素化学に関する先端研究を行い,その研究成果を修士(あるいは博士)論文としてまとめ,研究成果を発表する。
定期的に自らの研究に関する英語資料を作成し,グループディスカッションを行う。 
教科書・参考書等 課題研究に関連する文献等の資料 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 PC,測定装置等 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
研究課題に関する研究論文を読み込み,得られた知見を自らの先端研究に活かす事に努める。
 
履修上の注意
受講条件等
入念な調査と議論を行い,問題を十分に把握し解決する手段を考えること。
 
成績評価の基準等 研究遂行に対する姿勢,実施内容,成果発表等を総合的に判定する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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