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年度 2022年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期先進理工系科学専攻数学プログラム
講義コード WSA13001 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 位相幾何学セミナー
授業科目名
(フリガナ)
イソウキカガクセミナー
英文授業科目名 Topology Seminar
担当教員名 古宇田 悠哉,野崎 雄太
担当教員名
(フリガナ)
コウダ ユウヤ,ノザキ ユウタ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   年度
曜日・時限・講義室 (年) 集中:担当教員の指定による
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
学生の発表、板書多用、ディスカッション 
単位 4.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 01 : 数学・統計学
対象学生 博士課程前期
授業のキーワード トポロジー、ホモロジー、ホモトピー、多様体、結び目 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 位相幾何学について、最先端の現代数学を学ぶ。 
授業計画 第1回 イントロダクション
第2回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第3回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第4回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第5回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第6回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第7回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第8回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第9回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第10回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第11回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第12回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第13回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第14回 テキスト輪読(ゼミ形式)
第15回 テキスト輪読(ゼミ形式)

試験・レポートは実施しない。 
教科書・参考書等 テキストは第1回目で決める。 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 テキスト、配付資料、黒板、プロジェクターなど。 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
主体的に参加すること。 
履修上の注意
受講条件等
学部レベルのトポロジーをマスターしておくこと。 
成績評価の基準等 出席、準備状況、理解度から総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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