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年度 2022年度 開講部局 統合生命科学研究科博士課程後期
講義コード WH901021 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 統合生命科学特別研究
授業科目名
(フリガナ)
トウゴウセイメイカガクトクベツケンキュウ
英文授業科目名 Research for Academic Degree Dissertation in Integrated Life Sciences
担当教員名 荻野 肇,井川 武,鈴木 誠
担当教員名
(フリガナ)
オギノ ハジメ,イガワ タケシ,スズキ マコト
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   年度
曜日・時限・講義室 (年) 集中:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
ディスカッション、学生の発表、分子生物学実験、論文作成指導 
単位 12.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 04 : 生命科学
対象学生 大学院生(博士後期課程)
授業のキーワード 発生生物学、進化生物学、ゲノム科学、遺伝学、エピジェネティクス、再生、疾患 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 研究室での実験や論文作成を通じて、分子生物学研究に必要な専門技術と知識を習得する。 
授業計画 第1回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(1)
第2回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(2)
第3回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(3)
第4回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(4)
第5回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(5)
第6回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(6)
第7回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(7)
第8回 細胞と個体を用いた遺伝子機能解析実験(8)
第9回 研究論文の作成(1)
第10回 研究論文の作成(2)
第11回 研究論文の作成(3)
第12回 研究論文の作成(4)
第13回 研究論文の作成(5)
第14回 研究論文の作成(6)
第15回 研究論文の作成(7)

仮説の設定とその実験による検証、論文作成活動を試験やレポートの代わりに評価する。 
教科書・参考書等 Molecular Cloning: A Laboratory Manual, Fourth Edition (ISBN-10: 1936113422) 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
実験プロトコールの背景にある原理を理解すること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 仮説の設定とその実験による検証、論文作成活動の能力を評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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