広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2022年度 開講部局 教養教育
講義コード 22121015 科目区分 外国語科目
授業科目名 ベーシック・ドイツ語II
授業科目名
(フリガナ)
ベーシツク・ドイツゴ2
英文授業科目名 Basic German II
担当教員名 SCHLARB HANS MICHAEL
担当教員名
(フリガナ)
シュラルプ ハンス ミヒャエル
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 火3-4,木3-4:オンライン
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
Teams & Bb9 で実施 
単位 1.0 週時間   使用言語 O : その他
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 03 : ドイツ語圏
対象学生
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
教養教育での
この授業の位置づけ
 
学習の成果 
授業の目標・概要等 前期に開設されたベーシック・ドイツ語Iを基礎にして、初歩の 読解力・表現力に必要な文法事項を補いながら、平易な読み物や視聴覚教材等を通してドイツ語の読解・表現能力の基礎を総合的に習得することを目指します。 
授業計画 第1回〜第3回:Lektion 6(待ち合わせ場所や時間/前置詞②/zu+不定詞句/複数形)
第4回〜第6回:Lektion 7(過去の話:現在完了形)
第7回〜第9回:Lektion 8 (プレゼント/親戚呼称/人称代名詞&所有冠詞の3格)
第10回〜第13回:Lektion 9 を概観;Lektion 10(旅行/副文と従属の接続詞/関節疑問文)
第13回〜第14回:Lektion 11(送別会/助動詞の過去形)Lektion 12 を概観
第15回〜第16回:全体のまとめ & テスト等 
教科書・参考書等 Farbkasten Deutsch 1 plus -- 自己表現のためのドイツ語1プラス (三修社, ISBN 978-4-384-12303-6) 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 テキスト,配付資料,音声教材 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
特に発音、イントネーションに注意すること。
また、毎回復習し、宿題をきちんとやること。 
履修上の注意
受講条件等
再履修生の場合以外は、必ずペアになった2つのクラスで受講してください。 
成績評価の基準等 成績は以下の目安に基づき総合的に判断します。
授業への貢献度(宿題、小テストなどを含む):30%程度、
期末テストなど:70%程度 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 http://vu.flare.hiroshima-u.ac.jp/german/
【※2018年度以前入学生が履修し,単位を修得した場合は科目名が「ベーシックドイツ語I」に読み替わります。】 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ