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English
年度 2022年度 開講部局 教養教育
講義コード 22101006 科目区分 外国語科目
授業科目名 ベーシック・ドイツ語I
授業科目名
(フリガナ)
ベーシツク・ドイツゴ1
英文授業科目名 Basic German I
担当教員名 SCHLARB HANS MICHAEL
担当教員名
(フリガナ)
シュラルプ ハンス ミヒャエル
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 火7-8,木7-8:オンライン
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
Teams & Bb9などで実施 
単位 1.0 週時間   使用言語 O : その他
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 03 : ドイツ語圏
対象学生
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
教養教育での
この授業の位置づけ
 
学習の成果 
授業の目標・概要等 ドイツ語の基礎的な文法項目や語彙ならびに表現・読解の基礎を総合的に習得することを目指します。 
授業計画 第1回:オリエンテーション、挨拶
第2回:自己紹介 (名前、住所、出身地)
第3回〜第5回:Lektion 1(機嫌を尋ねる・述べる;国名/人称代名詞 & 動詞の人称変化(現在形)/語順の基礎/発音の基礎)
第6回〜第8回:Lektion 2(国籍、職業・身分/並列の接続詞)
第9回〜第11回:Lektion 3(第3者を紹介する/様々な言語;数詞 1-10;人の特色/メール文/留学の話)
第12回〜第14回:Lektion 4(持ち物;色;評価すること;数詞 11-100;食べ物・飲み物/レストランの場面/定冠詞・不定冠詞;4格目的語;不規則動詞)
第15回〜第16回:まとめ & テスト等 
教科書・参考書等 Spitze! 1 -- シュピッツェ!1コミュニケーションで学ぶドイツ語 (朝日出版社, ISBN 978-4-255-25422-7) 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 テキスト,配付資料,音声教材 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
授業中には特に発音に注意すること。
また、毎回復習し、宿題をきちんとやること。 
履修上の注意
受講条件等
再履修生の場合以外は、必ずペアになった2つのクラスで受講してください。 
成績評価の基準等 平常点(課題の提出や授業への積極的な取り組みなど)40%程度、試験(小テスト、中間テスト、期末試験等)60%程度として総合的に評価します。
期末試験:40%程度。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 http://vu.flare.hiroshima-u.ac.jp/german/ 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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