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年度 2022年度 開講部局 国際協力研究科博士課程前期
講義コード X0050037 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 インターンシップ
授業科目名
(フリガナ)
インターンシップ
英文授業科目名 Internship
担当教員名 シラバス授業計画等参照
担当教員名
(フリガナ)
シラバスジュギョウケイカクトウサンショウ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   集中
曜日・時限・講義室 (集) 集中
授業の方法 実習 授業の方法
【詳細情報】
 
学外の実習科目 
単位 2.0 週時間   使用言語 O : その他
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 21 : 社会人基礎
学問分野(分科) 06 : グローバリゼーション・国際協力
対象学生
授業のキーワード インターンシップ 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 インターシップとは、本研究科の教育目的を達成するため、国際協力関連機関などにおいて実施される学外の実習科目である。本科目は、実施機関のプログラムに従い、学生によって作成されたインターシップ実施計画書(実施機関、地域、期間、実習内容、監督者、連絡先、指導教員のサインなど)に基づき行われる。実習期間は2週間(実働60時間)以上のものを対象とし、学務委員会が単位の認定を行う。 
授業計画 「授業の目標・概要等」欄を参照 
教科書・参考書等 学外の実習科目 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 なし 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
学外の実習科目。指導教員と相談の上、事前に、実施機関等について、十分な情報を得ておくこと。 
履修上の注意
受講条件等
本科目の履修は2単位までとする。指導教員の指導のもとに、学生は原則として渡航の2週間前迄に、所定のインターンシップ実施計画書を学生支援グループへ提出する。単位の認定を希望する場合は、インターンシップ終了後1ヶ月以内に、インターシップ実施報告書、実施機関発行の修了証明書(原本)、及び指導教員の所見を学生支援グループへ提出する。原本でない修了証明書(写しやPDF版)を提出した場合、学務委員会では受理しない。 
成績評価の基準等 インターシップ実施報告書、実施機関発行の修了証明書、及び指導教員の所見を基に、学務委員会が単位の認定を行う。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 担当教員は学務委員長をあてる。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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