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年度 2022年度 開講部局 工学部
講義コード K5312010 科目区分 専門教育科目
授業科目名 メカトロニクス
授業科目名
(フリガナ)
メカトロニクス
英文授業科目名 Mechatronics
担当教員名 大倉 和博
担当教員名
(フリガナ)
オオクラ カズヒロ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 金1-4:工218
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
 
講義中心 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 09 : 機械工学
対象学生 第一類3年生
授業のキーワード ディジタル回路,センサ,アクチュエータ,画像処理,計算機アーキテクチャ,ロボット 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
第一類専門科目の属し,機械システム工学の基礎の確実な習得と応用力を養成する.
この講義で学習する内容は次のとおり
・メカトロニクス概論
・ディジタル回路
・センサ
・アクチュエータ
・ロボティクス
 
到達度評価
の評価項目
機械システムプログラム
(能力・技能)
・機械システム工学の基礎の確実な習得と応用力の養成

材料加工プログラム
(能力・技能)
・機械システム工学および材料創生・加工の基礎の確実な習得と応用力の養成

エネルギー変換プログラム
(能力・技能)
・機械システム工学の基礎の確実な習得と応用力の養成 
授業の目標・概要等 メカトロニクスに関する基礎知識を習得する 
授業計画 第1回 メカトロニクス入門
第2回 ディジタル回路(1)
第3回 ディジタル回路(2)
第4回 ディジタル回路(3)
第5回 ディジタル回路(4)
第6回 ディジタル回路(5)
第7回 演習(1)
第8回 センサ技術
第9回 アクチュエータ技術
第10回 画像処理(1)
第11回 画像処理(2)
第12回 計算機アーキテクチャ(1)
第13回 計算機アーキテクチャ(2)
第14回  ロボティクス
第15回 演習(2)

期末試験,レポート 
教科書・参考書等 機械工学便覧,応用システム編γ7,メカトロニクス・ロボティクス,日本機械学会(丸善)
ロボティクス,日本機械学会(丸善),ディジタル画像処理, 画像情報教育振興協会,コンピュータアーキテクチャ,電子情報通信学会 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 配付資料 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
第1回 メカトロニクスを概観してください.
第2回 ディジタル回路に関する基礎知識を習得してください.
第3回 ディジタル回路に関する基礎知識を習得してください.
第4回 ディジタル回路に関する基礎知識を習得してください.
第5回 ディジタル回路に関する基礎知識を習得してください.
第6回 ディジタル回路に関する基礎知識を習得してください.
第7回 演習で習得した知識を確認してください.
第8回 様々なセンサ技術に関する基礎知識を習得してください.
第9回 アクチュエータに関する基礎知識を習得してください.
第10回 画像処理に関する基礎知識を習得してください.
第11回 画像処理に関する基礎知識を習得してください.
第12回 計算機アーキテクチャに関する基礎知識を習得してください.
第13回 計算機アーキテクチャに関する基礎知識を習得してください.
第14回 ロボティクスの基礎知識を習得してください.
第15回 演習で習得した知識を確認してください. 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 期末試験70%, 演習および平常点30% 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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