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年度 2022年度 開講部局 理学部
講義コード HM500000 科目区分 専門教育科目
授業科目名 先端地球惑星科学
授業科目名
(フリガナ)
センタンチキュウワクセイカガク
英文授業科目名 Advanced Earth and Planetary Science
担当教員名 安東 淳一,宮原 正明,須田 直樹,柴田 知之,薮田 ひかる,小池 みずほ,岡崎 啓史,大川 真紀雄,中久喜 伴益,片山 郁夫,白石 史人,DAS KAUSHIK,井上 徹,川添 貴章
担当教員名
(フリガナ)
アンドウ ジュンイチ,ミヤハラ マサアキ,スダ ナオキ,シバタ トモユキ,ヤブタ ヒカル,コイケ ミズホ,オカザキ ケイシ,オオカワ マキオ,ナカクキ トモエキ,カタヤマ イクオ,シライシ フミト,ダス カウシク,イノウエ トオル,カワゾエ タカアキ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 火1-2,木1-2:理B305
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
 
講義中心 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 04 : 地球惑星科学
対象学生 3年生
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
物理学プログラム
(知識・理解)
・各学問領域の形成・発展過程や文化・社会との関わりについての知識・理解

生物学プログラム
(知識・理解)
・生物学諸専門分野における高度な専門的知識を理解し,修得する。

地球惑星システム学プログラム
(能力・技能)
・地球惑星科学の基礎知識を体系化づけ,それを応用・展開できる能力を身につける

Earth and Planetary Systems Science
(能力・技能)
・地球惑星科学の基礎知識を体系化づけ,それを応用・展開できる能力を身につける 
授業の目標・概要等 地球惑星科学の各分野に関連する先端的研究を、各教員が解説する。 
授業計画 第1回 教員の研究紹介1(担当教員)
第2回 教員の研究紹介2(担当教員)
第3回 教員の研究紹介3(担当教員)
第4回 教員の研究紹介4(担当教員)
第5回 教員の研究紹介5(担当教員)
第6回 教員の研究紹介6(担当教員)
第7回 教員の研究紹介7(担当教員)
第8回 教員の研究紹介8(担当教員)
第9回 教員の研究紹介9(担当教員)
第10回 教員の研究紹介10(担当教員)
第11回 教員の研究紹介11(担当教員)
第12回 教員の研究紹介12(担当教員)
第13回 教員の研究紹介13(担当教員)
第14回 教員の研究紹介14(担当教員)
第15回 教員の研究紹介15(担当教員)

詳細は本授業の第1回目に連絡します。
   
教科書・参考書等 各講義担当者が配布する参考資料 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 配付資料,パワーポイント 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
各回,地球惑星システム学専攻の教員がそれぞれの分野での最新の研究について紹介します。最新の研究トピックスを理解し,将来の進路を決める上で参考にして下さい。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 取組態度とレポートを基に、総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 質問して理解を深めると同時に,興味,関心を持ち,研究への取組みを知ってください。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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