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年度 2022年度 開講部局 教育学部
講義コード CC314703 科目区分 専門教育科目
授業科目名 卒業論文
授業科目名
(フリガナ)
ソツギョウロンブン
英文授業科目名 Graduation Thesis
担当教員名 高尾 祐太
担当教員名
(フリガナ)
タカオ ユウタ
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
演習中心 
単位 4.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 05 : 文学
対象学生
授業のキーワード 古典文学・卒業論文 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
卒業研究 
到達度評価
の評価項目
初等教育教員養成プログラム
(総合的な力)
・個人あるいはグループにおいて,教育研究活動を企画・立案し,効果的に実践し,その意義を明確にすることができる(研究力)
・調査研究や教育実践研究の発表場面において,自らの発表内容を整理した上で,その成果と主張を明確に伝えるとともに,相互のコミュニケーションを確保して,建設的に批判し合うことができる(プレゼンテーション力,コミュニケーション力)

中等教育科学(国語)プログラム
(総合的な力)
・中等教育ならびに中等「国語」の教育・内容・実践に関わる調査や教育実施の成果を要領よく整理し、発表においてその成果、主張を分かりやすくプレゼンテーションすることによって、聞き手とのコミュニケーションを図ることができる。( プレゼンテーション・コミュニケーション力)
・多くの人々と中等教育ならびに中等「国語」教育をめぐる協同的な研究・実践活動に取り組み、グループやチーム(プロジェクト的活動)の一員として自らの力を発揮して、集団的な課題発見、考察、探求、解決をおこなうことができる。( 社会性・協同性) 
授業の目標・概要等 専門領域への理解を深めつつ、自ら問題を見つけ、調べ、考える力を身につけ、卒業論文の完成を目指す。 
授業計画 第1回
ガイダンス
第2回
学生担当者①による発表
第3回
学生担当者②による発表
第4回
学生担当者③による発表
第5回
学生担当者④による発表
第6回
学生担当者⑤による発表
第7回
1回目の発表を踏まえて、学生担当者①による発表
第8回
1回目の発表を踏まえて、学生担当者②による発表
第9回
1回目の発表を踏まえて、学生担当者③による発表
第10回
1回目の発表を踏まえて、学生担当者④による発表
第11回
1回目の発表を踏まえて、学生担当者⑤による発表
第12回
補足発表①
第13回
補足発表②
第14回
補足発表③
第15回

期末試験は実施しない。 
教科書・参考書等 プリントを作成し、配布する。 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 配布資料 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
各自の研究テーマについて、調査・考察を進めることを求める。 
履修上の注意
受講条件等
国語文化研究法Ⅷを履修していること。 
成績評価の基準等 卒業論文により評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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