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年度 2022年度 開講部局 総合科学部
講義コード AQS50502 科目区分 専門教育科目
授業科目名 中国伝統文化論 I
授業科目名
(フリガナ)
チュウゴクデントウブンカロン I
英文授業科目名 Chinese Traditional Culture I
担当教員名 荒見 泰史
担当教員名
(フリガナ)
アラミ ヒロシ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 水1-2:総K205
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
 
調査、発表、ディスカッション 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 14 : 文化論
対象学生
授業のキーワード 中国伝統文化 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
総合科学プログラム
(知識・理解)
・当該の個別学問体系の重要性と特性、基本となる理論的枠組みへの知識・理解
・異文化・異領域の人々に対するコミュニケーション能力の前提となる日本語・日本文化及び外国語・外国文化への知識・理解
(能力・技能)
・課題の考察のために必要な理論・方法を特定する能力・技能

国際共創プログラム
(知識・理解)
・当該の個別学問体系の重要性と特性、基本となる理論的枠組みへの知識・理解
・異文化・異領域の人々に対するコミュニケーション能力の前提となる自らの言語・文化及び他の言語・文化への知識・理解
(能力・技能)
・課題の考察のために必要な理論・方法を特定する能力・技能 
授業の目標・概要等 中国の伝統文化について、基礎的な文献を捜索して読み解く力をつけることを目標とする。 
授業計画 第1回 ガイダンス

第2回 中国概観


第3回 中国の言語

第4回 中国の文字

第5回 中国古代神話

第6回 中国の文学

第7回 中国の少数民族

第8回 中国の料理


グループ研究の結果をレポートとして提出する。

日本文化の源という視点、あるいは日中比較という視点から中国の伝統文化について勉強します。 
教科書・参考書等 授業時間内に指示する。
 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 ビデオ・DVD・スライド・パワーポイント等 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
第1回 授業時間内に指示する。
第2回 授業時間内に指示する。
第3回 授業時間内に指示する。
第4回 授業時間内に指示する。
第5回 授業時間内に指示する。
第6回 授業時間内に指示する。
第7回 授業時間内に指示する。
第8回 授業時間内に指示する。
 
履修上の注意
受講条件等
積極的に授業参加ができる学生。
※平成29年度以前生については,「中国伝統文化論Ⅱ」とセットで受講してください。セットで受講し,両方の単位を修得した場合のみ「中国伝統文化論」として単位認定されます。一方の科目のみの履修では単位認定されませんのでご注意ください。
 
成績評価の基準等 以下を目安として総合的に評価します。
 授業への積極的参加、発言など:60%程度
 提出物など:40%程度

 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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