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年度 2021年度 開講部局 統合生命科学研究科博士課程前期
講義コード WG138002 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 生命理学特論A
授業科目名
(フリガナ)
セイメイリガクトクロンエー
英文授業科目名 Topical Seminar in Life Science A
担当教員名 楯 真一,大前 英司,片柳 克夫
担当教員名
(フリガナ)
タテ シンイチ,オオマエ エイジ,カタヤナギ カツオ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 集中:教員研究室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
 
ディスカッション、学生の発表 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 03 : 基礎生物学
対象学生 博士課程前期1年次・2年次
授業のキーワード 生体高分子構造,機能,動的構造特性 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
基礎的な化学の知識の総合的応用として,生体高分子の物理化学研究を位置づける. 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 生体高分子の物理化学・生物化学に関する論文を批判的に読む力を養う。定期的な研究の進捗報告を通して研究成果のまとめ方,研究の進め方,実験結果に対して批判的に検討し議論する力を身につけさせる。 
授業計画 第1回 研究報告
第2回 研究報告
第3回 論文紹介
第4回 研究報告
第5回 研究報告
第6回 論文紹介
第7回 研究報告
第8回 研究報告
第9回 論文紹介
第10回 研究報告
第11回 研究報告
第12回 論文紹介
第13回 研究報告
第14回 研究報告
第15回 論文紹介

第15回終了後に,それまでの研究成果をまとめて報告する(中間報告).

1.高いレベルの研究論文を読み,研究内容の詳細を正確にまとめ発表する.他の受講生との議論を通して論文の内容を批判的に吟味する.
2.研究の進捗を報告し,得られた結果・今後の研究の進め方に関して徹底した議論を行う. 
教科書・参考書等 配布資料 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
研究報告・論文紹介をする回には十分に発表資料を準備すること. 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 研究成果の到達度,紹介論文の内容の理解度と討論への積極的な参加状況をもとに評価する. 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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