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年度 2020年度 開講部局 先進理工系科学研究科博士課程前期
講義コード WSD32001 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 基礎化学特別演習B
授業科目名
(フリガナ)
キソカガクトクベツエンシュウビー
英文授業科目名 Exercises in Chemistry B
担当教員名 井上 克也,COSQUER GOULVEN,西原 禎文,ANDREY LEONOV
担当教員名
(フリガナ)
イノウエ カツヤ,コスケール グルヴェン,ニシハラ サダフミ,アンドレイ レオノフ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 集中:担当教員の指定による
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表 
単位 2.0 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 1年次生 後期(2セメスター)
授業のキーワード 固体化学、磁性体、伝導体、誘電体、X線回折 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
固体物性化学に関する実践的研究に関する学習 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文から固体物性化学の研究に必要な知識を習得する。 
授業計画 第1回研究、論文解説の説明および注意事項の解説
第2回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第3回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第4回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第5回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第6回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第7回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第8回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第9回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第10回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第11回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第12回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第13回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第14回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第15回今期の実験に関する進行状況を発表報告

第1回 -第15回 固体の構造・物性に関する最新の原著論文や総説を適宜選択し、発表形式で紹介する。
 
教科書・参考書等 授業の形式 演習 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
毎回予習のうえ、配布資料の作成。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 セミナーの準備や理解度から総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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