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年度 2020年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程後期教育科学専攻教育学プログラム
講義コード WNCD6000 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 教職授業プラクティカム III
授業科目名
(フリガナ)
 
英文授業科目名 Teaching Practicum III
担当教員名 丸山 恭司,七木田 敦,久井 英輔,三時 眞貴子,吉田 成章,曽余田 浩史,中坪 史典,滝沢 潤,山田 浩之,小川 佳万,鈴木 理惠
担当教員名
(フリガナ)
マルヤマ ヤスシ,ナナキダ アツシ,ヒサイ エイスケ,サントキ マキコ,ヨシダ ナリアキラ,ソヨダ ヒロフミ,ナカツボ フミノリ,タキザワ ジユン,ヤマダ ヒロユキ,オガワ ヨシカズ,スズキ リエ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (1T) 集中:教員研究室, (2T) 集中:教員研究室
授業の方法 実習 授業の方法
【詳細情報】
演習、実習 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 07 : 教育学
対象学生 教育学研究科博士課程後期3年生
授業のキーワード 教員養成学 大学教員養成 大学授業法 教職課程担当教員養成 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 将来教職課程担当教員となることを希望する学生を対象に、他大学における学部授業(教職関連科目)や現職教員を対象とする研修の場面をフィールドとして、授業観察、教材準備、指導案作成、模擬授業、そして実際の講義(一部)を担当させることによって、教職課程担当教員としての実践的力量の形成をめざす。 
授業計画  1回目 オリエンテーション

 2回目 参与観察(授業提供教員の師範授業)

 3回目 「教材研究と教材準備」・その報告発表

 4回目 「指導案の作成」・その報告発表

 5回目 模擬授業の実施

 6回目 模擬授業の実施

 7回目 教壇実習

 8回目 教壇実習

 9回目 教壇実習


10回目 教壇実習

11回目 教壇実習

12回目 教壇実習

13回目 教壇実習

14回目 教壇実習

15回目 反省会及びレポート・ポートフォリオ提出


  
教科書・参考書等 授業時に適宜提示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料, 
予習・復習への
アドバイス
主体的・積極的姿勢と大学教授者としての高い使命感を期待したい。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 授業への積極的参加度、教材研究と教材準備、指導案の作成、それらの発表報告、模擬授業、実際の教壇実習のすべてを総合して評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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