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年度 2020年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程後期教育科学専攻教師教育デザイン学プログラム
講義コード WNBD0514 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究
授業科目名
(フリガナ)
 
英文授業科目名 Special Study
担当教員名 難波 博孝
担当教員名
(フリガナ)
ナンバ ヒロタカ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 月1-2:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
ディスカッション、学生の発表 
単位 1.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 08 : 教科教育学
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 国語科教育の博士論文作成へ向けて学生を支援することを目的とする。 
授業計画 1年目前期:1回目はオリエンテーション、2~15回目は既往研究レビューと研究計画及び論文投稿に関するプレゼンテーション及び他の学生との質疑応答。
1年目後期:16~29回目は2~15回目までと同様。第30回目に既往研究レビューの成果とフィールド調査計画(案)を指導教員に提出。
2年目前期:1~14回目は博論研究計画、研究進捗、論文投稿に関するプレゼンと質疑応答、15回目に博論骨子を指導教員に提出。
2年目後期:16~29回目は2~14回目までと同様。30回目に博論骨子を指導教員に提出。
3年目前期:1~14回目は研究進捗、論文投稿に関するプレゼンと質疑応答、15回目に博論初稿を指導教員に提出。
3年目後期:16~22回目と24~29回目は1~14回目までと同様。23回目に博論修正原稿を、30回目に最終版原稿を指導教員に提出 
教科書・参考書等 教員より指示 
授業で使用する
メディア・機器等
コンピューター及びプロジェクター 
予習・復習への
アドバイス
学生の積極的な参加を期待しているので、十分な予習・復習が必要。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 授業への参加状況、プレゼンテーション、論文のプロセスと成果。 
実務経験 有り  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
中学高校教員の実務経験を持つ教員が授業を行う 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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