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年度 2020年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期教育科学専攻日本語教育学プログラム
講義コード WND26054 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究
授業科目名
(フリガナ)
 
英文授業科目名 Tutorial Seminar in Special Topics
担当教員名 畑佐 由紀子
担当教員名
(フリガナ)
ハタサ ユキコ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 木5-6:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表、野外実習、作業 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 01 : 日本語圏
対象学生 日本語教育学専修生選択必修
授業のキーワード 論文,研究法,教育方法 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
この授業科目は日本語教育学及び日本語の第二言語習得に関する研究を行い論文を書くための授業科目として位置づけられる 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 日本語教育学および第二言語習得研究における文献研究法・調査研究法に対する理解を深め,研究発表の口頭発表能力の養成を目指す。
 
授業計画 オリエンテーション
研究目的の設定
先行研究分析1
先行研究分析2
先行研究分析3
研究課題と研究方法
予備調査
研究計画の修正
本調査1
本調査2
データ分析
データ分析と考察
総合考察
口頭発表1
口頭発表2 
教科書・参考書等 授業で指定する 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料 
予習・復習への
アドバイス
研究目的の重要性を論理的に説明できるような読み込みをすること。参考文献リストに
自分なりの研究のまとめを書くこと、ただし、論文からの抜き書きや引用は絶対にしないこと。

 
履修上の注意
受講条件等
日本語教育学分野に限定 
成績評価の基準等 口頭発表50%,修士論文50%
剽窃行為があった場合は、不可とする。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 研究テーマは自分で決め,計画性をもって課題に取り組んでほしい 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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