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年度 2020年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻法学・政治学プログラム
講義コード WMD10096 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究IV
授業科目名
(フリガナ)
トクベツケンキュウ4
英文授業科目名 Special Research IV
担当教員名 茂木 康俊
担当教員名
(フリガナ)
モテキ ヤストシ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 土1-2
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
非対面(遠隔授業)。行政学の研究方法を学ぶために、各自の研究報告を行う。その内容を基にクラス討議を行う。 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 02 : 政治学
対象学生  
授業のキーワード 行政学、地方自治論 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 行政学の研究方法を学ぶために、各自の研究報告を行う。その内容を基にクラス討議を行う。 
授業計画 第1回:研究計画と成果の報告
第2回:研究計画と成果の報告
第3回:研究計画と成果の報告
第4回:研究計画と成果の報告
第5回:研究計画と成果の報告
第6回:研究計画と成果の報告
第7回:研究計画と成果の報告
第8回:研究計画と成果の報告
第9回:研究計画と成果の報告
第10回:研究計画と成果の報告
第11回:研究計画と成果の報告
第12回:研究計画と成果の報告
第13回:研究計画と成果の報告
第14回:研究計画と成果の報告
第15回:研究成果の確認

レポートを課す。 
教科書・参考書等 適宜指示します。論文資料を配付する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料 
予習・復習への
アドバイス
研究報告の準備を行う。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 科目への取組態度と研究報告で評価します。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 シラバスは変更の可能性があります。
新型コロナウイルス感染症への対応のため、Bb9やMicrosoft Teams等を用いた遠隔授業(広島大学「COVID-19対応授業実施検討タスクフォース」が示す基準に準拠)で実施します(SlideShareの閲覧と音声ファイルの聴取。Bb9の教材機能を使用。)。
Myもみじでの掲示を確認し、Bb9およびMicrosoft Teamsのログインと使用方法等を初回の授業までに確認すること。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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