広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2020年度 開講部局 人間社会科学研究科博士課程前期人文社会科学専攻法学・政治学プログラム
講義コード WMD00019 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 国際刑事政策
授業科目名
(フリガナ)
コクサイケイジセイサク
英文授業科目名 International Criminal Policy
担当教員名 吉中 信人
担当教員名
(フリガナ)
ヨシナカ ノブヒト
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 金5-8:法・経A216
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
対面、演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 01 : 法学
対象学生 M1生以上
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 国際刑事政策に関する最新の文献を購読し、国際刑事政策の現状と課題について理解を深める。 
授業計画 1.  Introduction- The idea of international criminal policy

2.  Drug-Trafficking

3. Money Laundering

4. Cybercrime

5. Organisational Crime

6. Organised Crime

7. Other Transnational Offences

8. Piracy Jure Gentium

9. Terrorism

10. War crimes

11. Crimes against Humanity

12. Genocide

13. Other International Crimes

14. International versus National Jurisdiction

15. Concluding remarks: the need to work for criminal justice on various fronts
 
教科書・参考書等 開講時に指示する 
授業で使用する
メディア・機器等
対象者のニーズに応じて柔軟に対処する。 
予習・復習への
アドバイス
1.  Introduction- The idea of international criminal policy
2.  Drug-Trafficking
3. Money Laundering
4. Cybercrime
5. Organisational Crime
6. Organised Crime
7. Other Transnational Offences
8. Piracy Jure Gentium
9. Terrorism
10. War crimes
11. Crimes against Humanity
12. Genocide
13. Other International Crimes
14. International versus National Jurisdiction
15. Concluding remarks: the need to work for criminal justice on various fronts
 
履修上の注意
受講条件等
授業は英語で行われるので注意すること。英米法に関する基礎知識と高度な英語力が求められる。 
成績評価の基準等 参加と報告(100%)による。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 内容は、受講生の希望等により変更されることがある。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ