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年度 2020年度 開講部局 統合生命科学研究科博士課程前期
講義コード WD207200 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 家畜飼養管理学II
授業科目名
(フリガナ)
カチクセイヨウカンリガクニ
英文授業科目名 Animal Nutrition and Physiology II
担当教員名 小櫃 剛人,杉野 利久,河上 眞一,豊後 貴嗣
担当教員名
(フリガナ)
オビツ タケト,スギノ トシヒサ,カワカミ シンイチ,ブンゴ タカシ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 火1-4:生C310
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心 
単位 2 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 01 : 農学
対象学生  
授業のキーワード 飼料、栄養、代謝、生理、暑熱環境、行動、SDG_02 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 家畜・家禽での成長,泌乳,肥育, 産卵における栄養管理や飼育管理に関する理解を深める。 
授業計画 第1回:反芻家畜の窒素利用1(担当:小櫃)
第2回:反芻家畜の窒素利用2(担当:小櫃)
第3回:反芻家畜の飼料利用 (担当:小櫃)
第4回:乳牛の飼養管理(担当:杉野)
第5回:子牛の飼養管理(担当:杉野)
第6回:移行期飼養管理(担当:杉野)
第7回:泌乳牛の飼養管理(担当:杉野)
第8回:家畜の環境生理1(担当:豊後)
第9回:家畜の環境生理2(担当:豊後)
第10回:家畜の環境生理3(担当:豊後)
第11回:家畜の環境生理4(担当:豊後)
第12回: 我が国の食肉生産の現状と展望 (担当:河上)
第13回: 肉用牛の飼養管理技術 (担当:河上)
第14回: 肉用豚の飼養管理技術 (担当:河上)
第15回: 肉養鶏の飼養管理技術 (担当:河上)

担当者ごとにレポートを課す 
教科書・参考書等 動物飼養学(養賢堂)
新編家畜生理学 (養賢堂) 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
タイトルおよびキーワードの内容を予習すること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 担当者ごとの試験・レポート (25点×4) 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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