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年度 2020年度 開講部局 統合生命科学研究科博士課程前期
講義コード WC103008 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 食品生命科学特別研究
授業科目名
(フリガナ)
ショクヒンセイメイカガクトクベツケンキュウ
英文授業科目名 Research for Academic Degree Dissertation in Food andAgriLife Science
担当教員名 鈴木 卓弥
担当教員名
(フリガナ)
スズキ タクヤ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   年度
曜日・時限・講義室 (年) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
実験と解析、論文作成、発表用 
単位 4 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 01 : 農学
対象学生  
授業のキーワード 実験計画、実験技術、実験結果の解析、修士論文の作成、研究成果の報告 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 修士論文を作成するために必要な技能・知識を身に付け、自立的な学習能力・研究能力と課題解決能力を養成する。 
授業計画 修士論文に関する以下の項目を順次遂行する。実験計画の立案、基礎的実験技術の習得、先端的研究手法の習得、実験結果の解析・整理、審査会での中間発表、修士論文の作成、審査会での発表

1-15. 実験、ディスカッション、学生の発表
適宜ディスカッションを行い、学生の研究をサポートする。  
教科書・参考書等 『細胞の分子生物学(第5版)』 Bruce Alberts etc (ニュートンプレス) 
授業で使用する
メディア・機器等
関連論文と専門書 
予習・復習への
アドバイス
生化学、分子生物学、細胞生物学、食品栄養学の勉強をすること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 実験計画の立案と基礎的実験技術の習得(25%)、先端的研究手法の習得と実験結果の解析・整理(25%)、審査会での中間発表(25%)、修士論文の作成(25%)を総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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