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年度 2020年度 開講部局 統合生命科学研究科博士課程前期
講義コード WC102119 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 食品生命科学特別演習B
授業科目名
(フリガナ)
ショクヒンセイメイカガクトクベツエンシュウB
英文授業科目名 Exercises in Food andAgriLife Science B
担当教員名 平山 真
担当教員名
(フリガナ)
ヒラヤマ マコト
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
プレゼンテーション、ディスカッション 
単位 2 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 01 : 農学
対象学生 博士課程前期
授業のキーワード 水圏生物化学、糖鎖生物学、食品化学、応用化学、生理活性物質 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 水圏生物化学や糖鎖生物学、食品化学などに関する最新の知見を理解することを目的とする。 
授業計画 第1回~第15回 水圏生物化学や糖鎖生物学、食品化学などに関する最新の論文を紹介し、その内容をPower Point等を用いて発表し、討論する。


論文紹介後に、発表内容に関するレポートの提出を求める。

必要に応じて、適宜、英語の説明を加える。使用言語の割合:日本語(80%)、英語(20%) 
教科書・参考書等 レジュメ配布 
授業で使用する
メディア・機器等
Power Point, PC 
予習・復習への
アドバイス
論文紹介(発表)には、予め詳細な文献調査が必要です。 
履修上の注意
受講条件等
Power Pointを用いた口頭発表形式の授業形態 
成績評価の基準等 成績評価は、論文紹介におけるプレゼンテーションの内容(50%)、質疑応答の内容(20%)、レポート作成(20%)、演習への参加態度・取り組み(10%)により総合的に行う。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ この講義は、希望があれば英語で行います。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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