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年度 2020年度 開講部局 医系科学研究科博士課程
講義コード TB145003 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 がん化学療法科学特別演習
授業科目名
(フリガナ)
ガンカガクリョウホウカガクトクベツエンシュウ
英文授業科目名 Advanced Seminar on Clinical Oncology
担当教員名 杉山 一彦
担当教員名
(フリガナ)
スギヤマ カズヒコ
開講キャンパス 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中:各診療科
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
ディスカッション、レポート 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 27 : 健康科学
学問分野(分科) 01 : 医学
対象学生 がん薬物療法に興味を持つ大学院生
授業のキーワード 殺細胞性抗腫瘍薬、分子標的薬 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
がん薬物療法の意義、補助化学療法・術前補助化学療法・緩和的化学療法の意味を理解する。
代表的殺細胞性抗腫瘍薬、分子標的薬の薬理機序、副作用機序、予防法を理解する。 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 学生個別と討論を行い、課題を設定する。課題発表(レポートをもとにした発表)を行い、更に討論を重ねる。 
授業計画 discussion
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discussion
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prezentation
discussion

yes 
教科書・参考書等 初回討論時に提示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
質問があれば適宜。レポート作成に全力を傾けて下さい。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 レポート内容、発表の態度・方法、討論の思考過程 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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