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年度 2020年度 開講部局 外国語教育研究センター(大学院)
講義コード 81122001 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 プレ・アカデミック・イングリッシュII
授業科目名
(フリガナ)
プレ・アカデミック・イングリッシュ2
英文授業科目名 Pre Academic English II
担当教員名 鬼田 崇作
担当教員名
(フリガナ)
キダ シュウサク
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 月9-10,木9-10:総J102CALL
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
演習中心 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 02 : 英語圏
対象学生  
授業のキーワード 日常的,国際的な英語コミュニケーション能力,TOEIC 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 日常的・国際的な場面において英語で円滑なコミュニケーションを行うための英語運用能力を,特に聞くことと読むことに焦点を当てて養成する。 
授業計画 第1回 授業の進め方の説明 等
第2回 オンラインTOEIC(R) L&R テスト
第3回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第4回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第5回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第6回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第7回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第8回 中間試験
第9回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第10回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第11回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第12回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第13回 TOEIC(R) L&R IPテスト
第14回 リスニング&リーディング演習(担当教員の指示による)
第15回 期末試験

第3回以降,中間試験とTOEIC IPテスト(第13回)を除き,指定された範囲について小テストを行う。
第15回にあたるときに期末試験を行う。

第2回にはオンラインTOEIC(R) L&R テスト,第13回にはTOEIC(R) L&R IPテストを行い,英語運用能力の向上について確認する。
なお,上記の予定は必要に応じて変更する場合があるので,授業での説明や配布物に留意すること。 
教科書・参考書等 「公式TOEIC Listening & Reading問題集 1」(2,800円税別)
TOEIC(R) L&R IPテスト受験料の一部(第13回に2,200円)を要する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料,音声教材,映像(PC/その他) 
予習・復習への
アドバイス
必ず各小テストの範囲を学習の上,授業に出席すること。 
履修上の注意
受講条件等
TOEICテストで500点以下程度の英語力を有することを前提として授業を進行するため,この程度以上の英語力を有する場合には,別タームに開設する「アドバンスト・イングリッシュI」の履修を推奨する。
※平成22~29年度開講の「プレ・アカデミック・イングリッシュII」の単位を修得済みの者は,重ねて単位を修得することはできない(「単位不要」で履修することはできるが,各自が「もみじ」で登録することはできないので,学生番号と氏名を記載して担当教員にEメールで申し出ること)。
※この授業科目は,各自がもみじで履修登録をすること。ただし,30名を授業定員とし,定員を超えた場合は履修登録ができなくなる。 
成績評価の基準等 小テストを40点分(各回につき4点),中間試験を20点分,期末試験を20点分,TOEIC IPテスト(第13回実施分)を20点分として,100点満点で評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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