広島大学シラバス

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English
年度 2020年度 開講部局 教養教育
講義コード 62055401 科目区分 領域科目
授業科目名 海外文化事情I[1総国]
授業科目名
(フリガナ)
カイガイブンカジジョウ1
英文授業科目名 Contemporary World Issues I
担当教員名 TAFERNER ROBERT HORST,白川 俊之,天野 修一,岩本 洋子,長谷川 祐治,張 慶在,FUNCK,CAROLIN・ELISABETH HANNA,田中 晋平,山田 俊弘,町田 章,金子 慎治,関 恒樹,山根 達郎,片柳 真理,ヴィレヌーヴ 真澄美,GRAJDIAN MARIA MIHAELA,柴田 美紀
担当教員名
(フリガナ)
タファナー ロバート ホースト,シラカワ トシユキ,アマノ シュウイチ,イワモト ヨウコ,ハセガワ ユウジ,ジャン ギョンゼ,フンク カロリン エリーザベト ハンナ,タナカ シンペイ,ヤマダ トシヒロ,マチダ アキラ,カネコ シンジ,セキ コウキ,ヤマネ タツオ,カタヤナギ マリ,ヴィレヌーヴ マスミ,グラジディアン マリア ミハエラ,シバタ ミキ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 月5-8:総K204
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心、演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表、野外実習、作業、薬品使用 
単位 2 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 1 : 入門レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 13 : 地域研究
対象学生 IGS
授業のキーワード Global Issues 
教職専門科目   教科専門科目  
教養教育での
この授業の位置づけ
 
学習の成果Students will learn about the three main areas of research faculty members are engaged in. 
授業の目標・概要等 この授業の目的は、IGSの3つの視点-文化と観光、平和とコミュニケーション、環境と社会―から昨今の世界情勢について知見を深める。 
授業計画 第1回 イントロダクション Taferner
第2回 イントロダクション Taferner
第3回  文化と観光 1 Grajdan Maria
第4回  文化と観光 2 Jang Kyungjae
第5回  文化と観光 3 Seki Koki
第6回  文化と観光 4 Funck Carolin
第7回  環境と社会 1
Yamada Toshihiro; Tanaka Shinpei, Iwamoto Yoko, Villeneuve Masumi, Hasegawa Yuji, Kaneko Shinji, and Shirakawa Toshiyuki.
第8回  環境と社会 2
Yamada Toshihiro; Tanaka Shinpei, Iwamoto Yoko, Villeneuve Masumi, Hasegawa Yuji, Kaneko Shinji, and Shirakawa Toshiyuki.
第9回  環境と社会 3
Yamada Toshihiro; Tanaka Shinpei, Iwamoto Yoko, Villeneuve Masumi, Hasegawa Yuji, Kaneko Shinji, and Shirakawa Toshiyuki.
第10回  環境と社会 4
Yamada Toshihiro; Tanaka Shinpei, Iwamoto Yoko, Villeneuve Masumi, Hasegawa Yuji, Kaneko Shinji, and Shirakawa Toshiyuki.
第11回 平和とコミュニケーション 1
Katayanagi Mari, Taferner Robert, and Shibata Miki
第12回 平和とコミュニケーション 2
Katayanagi Mari, Taferner Robert, and Shibata Miki
第13回 平和とコミュニケーション 3
Yamane Tatsuo, Machida Akira, and Amano Shuichi
第14回 平和とコミュニケーション 4
Yamane Tatsuo, Machida Akira, and Amano Shuichi
第15回 まとめ Taferner

Three will be a Final Examination that will consolidate what you learned in the course. 
教科書・参考書等 授業で配布 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
辞書を持参すること(スマホは不可)
授業に臨む前に必ず単語の予習をしておくこと 
履修上の注意
受講条件等
IGSの学生に限定 
成績評価の基準等 課題        70%
ファイナルテスト  30% 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 1. クイズやテストの日に出席していない場合、後日追試は行わない。
2. 授業を欠席した場合、必ず配布資料をクラスメートからもらい、課題を完了して、次の授業に来ること。これらができていない場合は最終的な成績は出なので注意。
3. 携帯電話やスマートフォンの使用は認めない。.
4. 授業中に教室から出る場合は、必ず許可をもらうこと。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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