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年度 2020年度 開講部局 教養教育
講義コード 21540004 科目区分 外国語科目
授業科目名 (オ)コミュニケーションIIIB
授業科目名
(フリガナ)
コミユニケーシヨン3B
英文授業科目名 Communication IIIB
担当教員名 鬼田 崇作
担当教員名
(フリガナ)
キダ シュウサク
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 火9-10,金9-10:総J102CALL
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心 
単位 1.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 02 : 英語圏
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
教養教育での
この授業の位置づけ
 
学習の成果 
授業の目標・概要等 日常生活で接するような多様な英語を読んだり,聴いたりする活動を通して,内容を的確に理解し,目的に応じて批判的に解釈する力を身につける。 
授業計画 第1回 ガイダンス,英語の言語活動(担当教員の指示による)
第2回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第3回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第4回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第5回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第6回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第7回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第8回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第9回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第10回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第11回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第12回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第13回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第14回 英語の言語活動(担当教員の指示による)
第15回 英語の言語活動(担当教員の指示による)

さまざまな情報をまとめて,場面や目的に応じ,考えや意図を英語で表現するための練習を行う。
<場面や目的の例>
・ 比較的インフォーマルな場面(旅行,友人同士のメール等)
・ 比較的フォーマルな場面(スピーチ,小論文等)
・ 感情,賛否,依頼,諾否等 
教科書・参考書等 各担当教員による。 
授業で使用する
メディア・機器等
各担当教員による。 
予習・復習への
アドバイス
予習・復習等,授業時間以外にも積極的かつ継続的に学習すること。
学習支援室では授業内容の理解促進のために質問を受け付けているので,不明な点がある場合には利用すること。
(学習支援室[英語]:http://home.hiroshima-u.ac.jp/flare/cel/) 
履修上の注意
受講条件等
3分の1以上欠席した場合は,原則として期末試験を受けられない。 
成績評価の基準等 成績評価は次の観点から行う。

(1) 談話の理解・解釈(音声・文字共通)
1. 聴くことや読むことを通じて,情報や意図を的確に理解することができる
2. 聴くことや読むことを通じて,場面や目的に応じて適切に解釈することができる

(2) 効果的に聴く知識・技術(音声)
1. 談話の形式に応じて主旨や詳細な内容を的確に受け取ることができる
2. 自然で適切な発音(ストレス,イントネーション,連結等)に応じることができる

(3) 効果的に読む知識・技術(文字)
1. 書き手の意図を目的に応じて批判的に読むことができる
2. 談話の構造と結束性を理解し,適切な読み方をすることができる

(4) 語彙・文法
シラバスに示された題材を理解するための十分な語彙と文法の知識を有している

(5) 英語コミュニケーションへの積極的態度
1. コミュニケーション活動に積極的に取り組んでいる
2. すぐに理解・表現できない場面があっても円滑なコミュニケーションの継続を試みている

上記の規準をほぼ同程度勘案して総合的に判断する。
これらの観点に関して授業での活動や定期試験などから,次の基準で判断する。
・秀:極めて優れている
・優:優れている
・良:おおむね満足できる
・可:基準に達している
・不可:基準に達していない 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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