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年度 2020年度 開講部局 生物圏科学研究科博士課程前期
講義コード W7603117 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 畜産食品機能学演習
授業科目名
(フリガナ)
チクサンショクヒンキノウガクエンシュウ
英文授業科目名 Exercises in Function of Livestock Food Product
担当教員名 鈴木 卓弥
担当教員名
(フリガナ)
スズキ タクヤ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
プレゼンテーションによる双方向授業
食品の栄養・機能性について、各自で調べ、プレゼンテーションをしてもらいます。

本年度はbb9を使う予定です。 
単位 1 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 01 : 農学
対象学生  
授業のキーワード 食品、栄養、生体調節機能、特定保健用食品、糖質、脂質、タンパク質 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
食品栄養の基礎
食品由来の機能性物質に関する専門知識
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 近年、食品の持つ生体調節機能(三次機能)が注目されています。本講義では、食品成分の多様な機能性について、学生が各自で調べ、プレゼンテーションを行ってもらいます。自主的に学ぶ姿勢、プレゼンテーションの実施を通して、畜産食品成分の機能性を深く理解することを目指します。 
授業計画 1. イントロダクション
2-8. プレゼンテーション
9. 総括 
教科書・参考書等 わかりやすい食品機能学(三共出版) 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
基本的な食品栄養学の知識があることが望まれます。
またプレゼンテーションに当たっている回には、発表資料を準備・作成してきてもらいます。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 出席(70%)、プレゼンテーション(30%)を併せて、総合的に評価します。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 https://animalfoodscience0.wixsite.com/foodchemistry 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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