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年度 2020年度 開講部局 生物圏科学研究科博士課程前期
講義コード W7601052 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 水圏生物資源化学
授業科目名
(フリガナ)
スイケンセイブツシゲンカガク
英文授業科目名 Aquatic Bioresource Chemistry
担当教員名 平山 真
担当教員名
(フリガナ)
ヒラヤマ マコト
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 集中
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 1 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 01 : 農学
対象学生 博士課程前期
授業のキーワード 水圏生物、バイオマス、生物機能、食・医薬・生化学素材、有効利用 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 水圏生物資源の利用開発に関する戦略と方法を理解し、修得する。 
授業計画 第1回 水圏生物の生息環境1
第2回 水圏生物の生息環境2
第3回 水圏生物資源の生物機能評価1
第4回 水圏生物資源の生物機能評価2
第5回 生物機能の有効利用1
第6回 生物機能の有効利用2
第7回 バイオマスの有効利用1
第8回 バイオマスの有効利用2

レポート課題あり 
教科書・参考書等 レジュメ配布 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト、配付資料、映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
状況により関連する資料を案内する予定 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 レポート(または発表プレゼンテーション)(70%)及び授業態度(30%)による総合評価 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ この講義は、希望があれば英語で行います。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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