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年度 2020年度 開講部局 生物圏科学研究科博士課程前期
講義コード W6604116 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 水族病原微生物学II
授業科目名
(フリガナ)
スイゾクビョウゲンビセイブツガクニ
英文授業科目名 Pathogenic microbiology for aquatic organisms II
担当教員名 冲中 泰
担当教員名
(フリガナ)
オキナカ ヤスシ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 集中
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
学生の発表、ディスカッション 
単位 1.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 01 : 農学
対象学生 大学院生
授業のキーワード 病原微生物、ウイルス、魚病 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 水族病原微生物学Iの後半に引き続き、学生の文献紹介を通して、動植物の病気および病原微生物に関する研究を理解すると同時に、英文読解能力(技術)およびプレゼンテーション能力の向上を図る。特に、後者には力を入れる。 
授業計画 1. オリエンテーション
2-7. 文献紹介
8. まとめ

学生の発表内容評価 
教科書・参考書等 パワーポイント、配付資料 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
文献紹介の準備、自分の発表の改善点を確認
 
履修上の注意
受講条件等
水族病原微生物学 II が受講できる者は水族病原微生物学 Iの受講者に限る。 
成績評価の基準等 文献内容の理解(20%)、発表資料の完成度(20%)、プレゼンテーション能力(60%) 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ なし 
その他 留学生には必要に応じて英語で講義する。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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