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年度 2020年度 開講部局 生物圏科学研究科博士課程前期
講義コード W6602147 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 科学討論演習II
授業科目名
(フリガナ)
カガクトウロンエンシュウニ
英文授業科目名 Seminar of scientific discussion II
担当教員名 吉田 将之
担当教員名
(フリガナ)
ヨシダ マサユキ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 集中
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 1 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 04 : 生命科学
対象学生  
授業のキーワード ディスカッション、討論、演習、ディベート、資料収集 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 「科学討論演習I」でまとめた報告に基づき、提案の実現可能性について論じ、評価する。 
授業計画 1.イントロダクション
2−6.討論
7.まとめ
8.報告書作成 
教科書・参考書等 受講者自らが探す必要がある 
授業で使用する
メディア・機器等
各自が用意する資料 
予習・復習への
アドバイス
受講者全員が入念に準備しておくこと 
履修上の注意
受講条件等
「科学討論演習1」を履修済みであることが望ましいが、未履修でも可。ただしその場合には科学討論演習1で作成された報告を十分に理解しておく必要があるので、予め担当教員に申し出ること。 
成績評価の基準等 討論への参加態度60%、発表40%により評価を行う。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ この授業は、殆どの時間を討論に使います。討論に積極的に参加するには、十分な準備(下調べや自分の意見のまとめ)が必要です。毎回発表機会が与えられます。
この講義は,希望があれば英語で行います。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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