広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2020年度 開講部局 理学研究科博士課程後期
講義コード Q3902082 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 固体物性化学セミナー
授業科目名
(フリガナ)
コタイブッセイカガクセミナー
英文授業科目名 Solid Material Chemistry (Seminar)
担当教員名 井上 克也,西原 禎文,ANDREY LEONOV
担当教員名
(フリガナ)
イノウエ カツヤ,ニシハラ サダフミ,アンドレイ レオノフ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表 
単位 1.0 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 1年次生 後期(2セメスター)
授業のキーワード 固体化学、磁性体、伝導体、誘電体、X線回折 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
固体物性化学に関する実践的研究に関する学習 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文から固体物性化学の研究に必要な知識を習得する。 
授業計画 第1回研究、論文解説の説明および注意事項の解説
第2回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第3回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第4回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第5回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第6回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第7回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第8回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第9回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第10回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第11回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第12回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第13回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第14回新規な物性を示す固体や重要な測定技術や解析法など、最新の原著論文を読み、解説を行う。実験に関する進行状況を発表報告
第15回今期の実験に関する進行状況を発表報告

第1回 -第15回 固体の構造・物性に関する最新の原著論文や総説を適宜選択し、発表形式で紹介する。
 
教科書・参考書等 授業の形式 演習 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
毎回予習のうえ、配布資料の作成。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 セミナーの準備や理解度から総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ