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年度 2020年度 開講部局 理学研究科博士課程前期
講義コード Q3031002 科目区分  
授業科目名 分析化学セミナー
授業科目名
(フリガナ)
ブンセキカガクセミナー
英文授業科目名 Analytical Chemistry (Seminar)
担当教員名 石坂 昌司,岡本 泰明
担当教員名
(フリガナ)
イシザカ ショウジ,オカモト ヤスアキ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表;ゼミ形式 
単位 1.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 博士課程前期・後期学生
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 界面・微粒子分析化学の基礎知識と光化学の最新の情報について総合的に理解を深めさせる。 
授業計画 分析化学・光化学における方法論及び動向を学ぶために最新の文献を紹介させ,討論する。
さらに,雑誌や単行本など,英文の文献を輪読させ,分析化学や界面・微粒子化学に関する知識を体系的に学習させる。
また,各自の研究成果について報告させ,その成果における問題点等について議論する。 
教科書・参考書等 教科書は特には指定しない。
指導教員から指示されたテキストや参考書物・文献等 
授業で使用する
メディア・機器等
ゼミ形式:配付資料(プリント)・ディスカッション・学生の発表等
使用する視聴覚教材の種類:パワーポイント
 
予習・復習への
アドバイス
文献紹介,文献の輪読,各自の研究成果報告のための資料作成し,議論する内容について整理しておく。ディスカッションした内容について,研究において活かせるように十分な検討を行う。 
履修上の注意
受講条件等
特になし 
成績評価の基準等 発表の仕方,質疑応答,理解度,出席数,レポート等により総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 特になし 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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