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年度 2020年度 開講部局 理学研究科博士課程前期
講義コード Q3005191 科目区分  
授業科目名 化学特別研究
授業科目名
(フリガナ)
カガクトクベツケンキュウ
英文授業科目名 Seminar in Chemical
担当教員名 岡田 和正
担当教員名
(フリガナ)
オカダ カズマサ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
 
電子分光を中心とした分光学および量子化学に関する先端研究についての実験,学生の発表,ディスカッション;薬品使用
 
単位 2.0 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 07 : 化学
対象学生 化学専攻博士課程前期
授業のキーワード 電子分光,内殻励起,イオン質量分析,解離ダイナミクス,溶液の電子構造,量子化学 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 電子分光を中心とした分光学および量子化学に関する先端研究を実施し,一流の研究者になることを目指す。

 
授業計画 指導教員の指導のもと,電子分光を中心とした分光学および量子化学に関する先端研究を行い,その研究成果を修士論文としてまとめ,研究成果を発表する。 
教科書・参考書等 研究課題に関連する文献等の資料 
授業で使用する
メディア・機器等
 
【詳細情報】 PC,測定装置等 
授業で取り入れる
学習手法
 
予習・復習への
アドバイス
研究課題に関する研究論文を読み込み,得られた知見を自身の研究に活かすこと。 
履修上の注意
受講条件等
先行研究を入念に文献調査して自身の研究テーマを決め,研究を進めるうえでは適宜,指導教員や周りの学生達と議論をすること。 
成績評価の基準等 研究遂行に対する姿勢,実施内容,成果発表等を総合的に判定する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 学生の言語能力に応じて日本語または英語を使用する。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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