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年度 2020年度 開講部局 社会科学研究科博士課程後期法政システム専攻
講義コード PD00255 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 法政システム特別演習IV
授業科目名
(フリガナ)
ホウセイシステムトクベツエンシュウ
英文授業科目名 Law and Politics in Special Seminar Ⅳ
担当教員名 茂木 康俊
担当教員名
(フリガナ)
モテキ ヤストシ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 水3-4:法・経B153
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
非対面(遠隔授業)。演習中心、ディスカッション、学生の発表。 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 02 : 政治学
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 この授業は、受講者が博士論文を完成に向け、研究方法を学び、研究計画の作成について学習する。中間的研究成果の発表のため、学術専門雑誌への論文投稿を目指す。 
授業計画 第1回:研究方法と研究計画の確認
第2回:研究計画と成果の報告
第3回:研究計画と成果の報告
第4回:研究計画と成果の報告
第5回:研究計画と成果の報告
第6回:研究計画と成果の報告
第7回:研究計画と成果の報告
第8回:研究計画と成果の報告
第9回:研究計画と成果の報告
第10回:研究計画と成果の報告
第11回:研究計画と成果の報告
第12回:研究計画と成果の報告
第13回:研究計画と成果の報告
第14回:研究計画と成果の報告
第15回:次タームの研究計画の確認

研究成果を論文として取りまとめる。 
教科書・参考書等 受講生の研究テーマに応じ、適宜指示します。 
授業で使用する
メディア・機器等
受講生の配付資料、関連文献 
予習・復習への
アドバイス
各回の研究報告では、関連文献を収集し、その時点での研究成果だけではなく今後の研究の方向や計画も示すようにしてください。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 出席状況・受講態度と研究報告で評価します。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他 シラバスは変更の可能性があります。
新型コロナウイルス感染症への対応のため、Bb9やMicrosoft Teams等を用いた遠隔授業(広島大学「COVID-19対応授業実施検討タスクフォース」が示す基準に準拠)で実施します(SlideShareの閲覧と音声ファイルの聴取。Bb9の教材機能を使用。)。
Myもみじでの掲示を確認し、Bb9およびMicrosoft Teamsのログインと使用方法等を初回の授業までに確認すること。 
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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