広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2020年度 開講部局 教育学研究科博士課程後期
講義コード NDA10301 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 学習開発学特別研究
授業科目名
(フリガナ)
ガクシュウカイハツガクトクベツケンキュウ
英文授業科目名 Advanced Study in Learning and Curriculum Development
担当教員名 樋口 聡
担当教員名
(フリガナ)
ヒグチ サトシ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 水1-4:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
講義、ディスカッション、学生の発表 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 07 : 教育学
対象学生  
授業のキーワード 学習、感性、美学、身体、遊戯 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 学習開発や学習支援の原理や方法に関する実際の研究活動を通して、問題の設定・探求の方法、および研究発表の方法等を習得する。 
授業計画 1 イントロダクション
2 発表者①の発表とディスカッション
3 発表者①の発表とディスカッション
4 発表者②の発表とディスカッション
5 発表者②の発表とディスカッション
6 発表者③の発表とディスカッション
7 発表者③の発表とディスカッション
8 発表者①の発表とディスカッション
9 発表者①の発表とディスカッション
10 発表者②の発表とディスカッション
11 発表者②の発表とディスカッション
12 発表者③の発表とディスカッション
13 発表者③の発表とディスカッション
14 全体討議
15 まとめ



毎回、発表者を指定して発表、ディスカッション。発表レジュメ作成。一人あたり3~4回の発表となる。

学習の価値や意味に関する研究課題を取り上げ、特に教育思想に関する研究を中心に指導する。 
教科書・参考書等 授業の中で適宜指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
積極的な自主学習を求める。 
履修上の注意
受講条件等
特になし 
成績評価の基準等 レポート、発表、取り組み姿勢。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ