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年度 2020年度 開講部局 教育学研究科博士課程前期
講義コード NMS20130 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 高等教育開発論特別研究
授業科目名
(フリガナ)
コウトウキョウイクカイハツロントクベツケンキュウ
英文授業科目名 Special Research on Higher Education (Research and Development)
担当教員名 小林 信一
担当教員名
(フリガナ)
コバヤシ シンイチ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 月5-6:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
学生による発表およびディスカッション中心 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 07 : 教育学
対象学生 高等教育、科学技術政策等に関心を有する学生
授業のキーワード 高等教育研究、科学技術論、科学技術政策 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 先行研究のレビュー、論文の書き方、プレゼンテーション等について経験を積み、自律的に実施できるようになること
 
授業計画 受講生の関心にあわせて指定される必読論文、関連論文を批判的にレビューする。また、それらを通じて論文の書き方についても学び、受講生が自らエッセイ(小論文)を執筆し、その校閲を行う。あわせてピアレビューについても模擬的に体験する。最後に、執筆した論文(エッセイ)を素材にプレゼンテーション(口頭、ポスター)の方法等についても実践的に学ぶ。


レポート、実技試験(プレゼンテーション) 
教科書・参考書等 毎回の授業で指示 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
授業内で指示する 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 先行研究の批判的考察ができていること
自らの研究を論文の形でまとめることができるようになること
自らの論文やプレゼンテーションを第三者的視点から批判的に見れること 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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