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年度 2020年度 開講部局 教育学研究科博士課程前期
講義コード NMP10130 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 造形芸術教育内容学演習I(絵画)
授業科目名
(フリガナ)
ゾウケイゲイジュツキョウイクナイヨウガクエンシュウI(カイガ)
英文授業科目名 Seminar on Art Education I (Painting)
担当教員名 内田 雅三
担当教員名
(フリガナ)
ウチダ マサゾウ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 金5-8:教E205
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
講義、演習、ワークシート、発表、討論 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 08 : 教科教育学
対象学生 主として造形芸術教育学専修生
授業のキーワード 絵画表現、社会、ワークシート、アートエッセイ、発表、討論 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 絵画の多様な要素を基に、毎授業ごとに様々なテーマ、観点から、自身の感じた事、考えたことについて文章化し、これを基に、発表、検証を行う。 
授業計画 第1回 授業内容説明 資料によるワークシート(1)
第2回 検証(1) 
第3回 課題文章発表(1)
第4回 検証(2)
第5回 資料によるワークシート(2)
第6回 検証(3)
第7回 課題文章発表(2)
第8回 検証(4)
第9回  資料によるワークシート(3)
第10回  検証(5)
第11回  課題文章発表(3)
第12回 検証(6)
第13回  資料によるワークシート(4)
第14回 検証(7)
第15回  まとめ

 レポート 
教科書・参考書等 テキスト、教材等は授業時に別途指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
絵画および美術全般について、大学院相当の基礎的知識を有しておくこと。また各課題の目的を踏まえた上で、関係する資料等の収集、分析を行うこと。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 提出文章、発表、レポート、出席等 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 絵画作品の多様な表現、取り巻く社会状況等について、資料の確認・収集を行っておくこと。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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