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年度 2020年度 開講部局 教育学研究科博士課程前期
講義コード NML10100 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 健康スポーツ教育学特別研究I(スポーツ方法学)
授業科目名
(フリガナ)
ケンコウスポーツキョウイクガクトクベツケンキュウI(スポーツホウホウガク)
英文授業科目名 Special Research on Health and Sports Sciences Education I (Sports Methodology)
担当教員名 草間 益良夫
担当教員名
(フリガナ)
クサマ マスラオ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 木5-8:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
講義とディスカッション、院生の発表 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 27 : 健康科学
学問分野(分科) 05 : スポーツ科学
対象学生  
授業のキーワード スポーツ技術、武道(剣道) 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 スポーツ技術学における各自の専攻研究を中心に検討し指導するとともに、文献の検索方法、研究課題の設定方法、調査及び実験計画の立案方法、データ整理と論文の書き方、発表資料の作成方法等について指導する。 
授業計画 スポーツ技術学、剣道の文献、院生の発表等をもとに、内容をディスカッションする。(1~15回)

レポートあり、各自の発表が口述試験となる。

第1回  ガイダンス
第2回  各自の課題に対する議論(1)
第3回  各自の課題に対する議論(2)  
第4回  課題についての資料収集
第5回  同上
第6回  同上
第7回  資料整理
第8回  同上
第9回  発表とディスカッション
第10回  同上
第11回  同上
第12回  同上
第13回  同上
第14回  まとめ 
第15回  まとめ 
教科書・参考書等 特になし。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
特になし。 
履修上の注意
受講条件等
特になし。 
成績評価の基準等 レポート、課題の発表内容と態度、授業中の活動と態度、を総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ ディスカッションが授業の重要な柱の一つです。多様な視点からの活発な意見を期待しています。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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