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年度 2020年度 開講部局 教育学研究科博士課程前期
講義コード NMK10131 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 日本語教育学特論III
授業科目名
(フリガナ)
ニホンゴキョウイクガクトクロンIII
英文授業科目名 Further Study of Teaching Japanese as a Second Language III
担当教員名 柳澤 浩哉
担当教員名
(フリガナ)
ヤナギサワ ヒロヤ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 木7-8:*教員研究室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
演習形式 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 06 : 言語学
対象学生  
授業のキーワード レトリック、日本語、表現 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 レトリック以外で修士論文を書く学生を対象として、研究方法を考える。 
授業計画 第1回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第2回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第3回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第4回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第5回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第6回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第7回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第8回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第9回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第10回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第11回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第12回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第13回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第14回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。
第15回 参加学生の研究領域・研究内容に応じて決定する。 
教科書・参考書等 なし 
授業で使用する
メディア・機器等
未定 
予習・復習への
アドバイス
授業の中で指示する 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 発表の内容によって評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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