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年度 2020年度 開講部局 教育学研究科博士課程前期
講義コード NMB10150 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 カリキュラム開発セミナーV a
授業科目名
(フリガナ)
カリキュラムカイハツセミナーV a
英文授業科目名 Seminar on Curriculum Development V a
担当教員名 渡邉 巧
担当教員名
(フリガナ)
ワタナベ タクミ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 金1-4:教員研究室
授業の方法 講義・演習 授業の方法
【詳細情報】
「非対面」:Microsoft Teams(またはZoom)を使用します。同時双方向型を中心とします。
ウェブカメラ付きの端末(ノートパソコン等)が必要になります。履修登録者には別途連絡をします。演習は、映像や文献(実践記録)の購読・発表、ディスカッションが中心となります。 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 08 : 教科教育学
対象学生  
授業のキーワード 教育 カリキュラム開発 評価, SDGs 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等  本授業では、理論的な考察及び具体的な事例の検討を通して、カリキュラム開発と評価の研究を行う能力を育成することを目標とする。 
授業計画 第1回 カリキュラム開発の現状と課題の検討
第2回 カリキュラム評価の現状と課題の検討
第3回 カリキュラム開発のための基本的要素
第4回 カリキュラムの開発、実践、評価のマネジメント
第5回 各教科を関連づけるカリキュラムの事例
第6回 各教科を関連づけるカリキュラムの検討
第7回 各教科を関連づけるカリキュラムの開発と評価
第8回 探究の過程を学ぶカリキュラムの事例
第9回 探究の過程を学ぶカリキュラムの検討
第10回 探究の過程を学ぶカリキュラムの開発と評価
第11回 カリキュラム開発に必要な基本的要素の実際
第12回 カリキュラム開発の具体的な過程
第13回 カリキュラムの具体的な評価計画
第14回 カリキュラム開発と評価の研究内容と研究方法
第15回 カリキュラム開発と評価のまとめ 
教科書・参考書等  授業において指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
 テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
 授業において指示する。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 発表、討議などを総合して評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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