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年度 2020年度 開講部局 文学研究科博士課程前期
講義コード M1002002 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 応用倫理・哲学研究
授業科目名
(フリガナ)
オウヨウリンリ・テツガクケンキュウ
英文授業科目名 Research of Applied Ethics and Philosophy
担当教員名 後藤 弘志,後藤 雄太,衞藤 吉則,硲 智樹
担当教員名
(フリガナ)
ゴトウ ヒロシ,ゴトウ ユウタ,エトウ ヨシノリ,ハザマ トモキ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 集中:オンライン
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
講義と演習中心、ディスカッション 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 02 : 倫理学
対象学生 大学院生
授業のキーワード 現代の諸問題を哲学的・倫理学的に考察する。 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 応用哲学・倫理学の基礎を学ぶ 
授業計画 第1回 ガイダンス
第2回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(1)
第3回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(2)
第4回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(3)
第5回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(4)
第6回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(5)
第7回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(6)
第8回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(7)
第9回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(8)
第10回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(9)
第11回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(10)
第12回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(11)
第13回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(12)
第14回 応用哲学・倫理学基本文献の検討(13)
第15回 まとめ

各教員の判断

応用哲学の基礎概念を学ぶ 
教科書・参考書等 その都度指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
紹介した資料を批判的に熟読すること 
履修上の注意
受講条件等
履修に当たっては、各人の指導教員の指示を仰ぐこと 
成績評価の基準等 主としてレポート 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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