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年度 2020年度 開講部局 歯学部歯学科
講義コード J1506050 科目区分 専門教育科目
授業科目名 歯科矯正学I
授業科目名
(フリガナ)
シカキョウセイガク
英文授業科目名 Orthodontics
担当教員名 谷本 幸太郎,國松 亮,上田 宏
担当教員名
(フリガナ)
タニモト コウタロウ,クニマツ リョウ,ウエダ ヒロシ
開講キャンパス 開設期 3年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 水1-4:歯第1講義室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心 
単位 2 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 27 : 健康科学
学問分野(分科) 02 : 歯学
対象学生 3年生
授業のキーワード 歯科矯正学、成長と発育、咬合、不正咬合 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 顎顔面領域の成長発育とその異常、不正咬合の成立について理解する。 
授業計画 第1回 総論 ー歯科矯正学の歩みと定義
       ー 矯正歯科治療の意義と目的 ー
第2回 総論 ー 成長発育①ー
第3回 総論 ー 成長発育② ー
第4回 総論 ー 成長発育③ ー
第5回 総論 ー 咬合① ー
第6回 総論 ー 咬合② ー
第7回 総論 ー 不正咬合の原因① ー
第8回 総論 ー 不正咬合の原因② ー
第9回 総論 ー 不正咬合の原因③ ー
第10回 総論 ー 不正咬合の予防 ー
第11回 総論 ー 矯正歯科治療に伴う生体反応① ー
第12回 総論 ー 矯正歯科治療に伴う生体反応② ー
第13回 診断学 ー 診断 ー
       ー 検査① ー
第14回 診断学 ー 検査② ー
第15回 まとめ、試験

筆記試験、適宜レポート提出 
教科書・参考書等 第6版 歯科矯正学(医歯薬出版)
Contemporary Orthodontics, 5th edition (ELSEVIER) 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,スライド(PC) 
予習・復習への
アドバイス
教科書の関連ページを読んで理解することに努めてほしい。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 筆記試験に出席点、レポートを加味する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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