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年度 2020年度 開講部局 経済学部経済学科夜間主コース
講義コード G7823306 科目区分 専門教育科目
授業科目名 演習
授業科目名
(フリガナ)
エンシュウ
英文授業科目名 Semminar
担当教員名 原田 隆
担当教員名
(フリガナ)
ハラダ タカシ
開講キャンパス 東千田 開設期 3年次生   前期   通年
曜日・時限・講義室 (通) 火13-14:東千田第4演習室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
5月7日以降の授業日から対面授業
演習 
単位 4 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 09 : 情報管理学
対象学生  
授業のキーワード 情報化社会、インターネット、ICT、IOT 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 各学生が興味のある研究テーマを設定し、調査、分析、論文作成を行う。テーマは情報化社会の現状や課題など、情報に関係したものとする。毎週交代で報告し、議論を通して考察を深め、最終的に論文を作成する。 
授業計画 以下のステップで論文の作成を行う。

(前期)
ステップ1
 情報化社会に関する基礎知識を参加者で共有するため、指定する教科書の輪読を行う。
ステップ2
 研究テーマを設定し、テーマに関する基礎概念を把握するために文献調査を行い、整理して報告する。
ステップ3
 テーマを絞込み、問題設定を行い、必要な資料、データの収集方法について検討する。

(後期)
ステップ4
 資料、データの収集、分析を行い、報告する。
ステップ5
 論文を作成し、報告する。  
教科書・参考書等 授業時に指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
授業では、論文作成のための報告と議論が中心になります。そのため、報告には時間をかけて、しっかりと準備をしておいてください。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 論文(60%)
発表および議論への参加(40%) 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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