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年度 2020年度 開講部局 法学部法学科昼間コース
講義コード F2154623 科目区分 専門教育科目
授業科目名 公法・刑事法特論
授業科目名
(フリガナ)
コウホウケイジホウトクロン
英文授業科目名 Special Lecture in Public Law and Criminal Law
担当教員名 門田 孝,堀田 尚徳,秋野 成人,新井 誠,日山 恵美
担当教員名
(フリガナ)
モンデン タカシ,ホッタ ヒサノリ,アキノ シゲト,アライ マコト,ヒヤマ エミ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 火5-8:オンライン,法・経B159
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
演習中心 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 01 : 法学
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 公法(憲法)および刑事法(刑法・刑事訴訟法)の重要論点を含む事例問題の検討を通じて,基本的な事例分析能力と論述能力を習得する。 
授業計画 第1回 憲法の基本問題(1) 
第2回 憲法の基本問題(2) 
第3回 刑法の考え方(1)
第4回 刑法の考え方(2)
第5回 憲法の基本問題(3)
第6回 憲法の基本問題(4)
第7回 刑法の考え方(3)
第8回 刑法の考え方(4)
第9回 憲法の基本問題(5)
第10回 憲法の基本問題(6)
第11回 刑事裁判(1)
第12回 刑事裁判(2)
第13回 刑事裁判(3)
第14回 刑法の考え方(5)
第15回 刑法の考え方(6)


試験は実施しません。コメントペーパーについては,各回の担当教員の指示に従って下さい。また,各領域のレポートの課題及び提出要領は別途指示します。

コメントペーパー作成時には,各自の持ち込んだパソコン・スマホ等の使用を制限する場合があります。 
教科書・参考書等 教科書は指定しません。参考書等については,授業時に適宜指示します。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料 
予習・復習への
アドバイス
「もみじ」のカリキュラム欄を事前にチェックして下さい。また,各回ごとに,事前に検討課題を提示したり,予習範囲を示したりしますので,担当教員の指示に従って下さい。 
履修上の注意
受講条件等
授業計画は,法科大学院の授業との関係で,若干変更になる場合があります。変更がある場合にはできるかぎり速やかに掲示等にてお知らせします。 
成績評価の基準等 コメントペーパー:40%,レポート(公法関係):30%,レポート(刑事法関係):30%。
レポートの課題及び提出要領は別途指示します。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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