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年度 2020年度 開講部局 教育学部
講義コード CC420703 科目区分 専門教育科目
授業科目名 住生活概論
授業科目名
(フリガナ)
ジュウセイカツガイロン
英文授業科目名 Introduction to Dwelling Life
担当教員名 高田 宏
担当教員名
(フリガナ)
タカタ ヒロシ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   1ターム
曜日・時限・講義室 (1T) 火5-8:教K215
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
非対面(遠隔授業の準備ができ次第です。野外実習は検討中です),講義中心,野外実習 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 08 : 教科教育学
対象学生 人間生活系コース学生必修
授業のキーワード 住生活,住文化,住空間,SDGs 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
人間生活教育プログラム
(知識・理解)
・人間生活系内容領域の理論と方法に関する基本的な知識
(能力・技能)
・人間生活系教育および人間生活に係わる生涯活動教育に関連する多様な生活技能 
授業の目標・概要等 様々な問題を抱える現代の私たちの住宅や住生活について,具体的な考察を通して,その望ましいあり方を追求する。 
授業計画 1.住居学の概要
2.住まいの機能と役割
3.住まいと家族
4.住まいと地域生活
5.住まいと住まい方
6.住まいの安全
7.住まいの環境(1)光環境,音環境
8.住まいの環境(2)熱環境,空気環境
9.住まいの計画
10.住まいの設計(1)平面図
11.住まいの設計(2)家具配置
12.住まいの維持・管理
13.住まいと住様式
14.住まいの視察
15.これからの住まい

レポートを実施予定
 
教科書・参考書等 適宜プリントを配付する 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料,プロジェクター,PC 
予習・復習への
アドバイス
第 1回(予習)自分の住まいの課題について考えておく。
   (復習)住居学について理解を深める。
第 2回(予習)住まいの機能と役割について考えておく。
   (復習)住まいと機能と役割について理解を深める。
第 3回(予習)住まいと家族の関係について考えておく。
   (復習)住まいと家族の関係について理解を深める。
第 4回(予習)住まいと地域生活の関係について考えておく。
   (復習)住まいと地域生活の関係について理解を深める。
第 5回(予習)住まいの選択やライフステージについて考えておく。
   (復習)住まいの選択やライフステージについて理解を深める。
第 6回(予習)住まいの安全について考えておく。
   (復習)住まいの安全について理解を深める。
第 7回(予習)住まいの光環境,音環境について考えておく。
   (復習)住まいの光環境,音環境について理解を深める。
第 8回(予習)住まいの熱環境,空気環境について考えておく。
   (復習)住まいの熱環境,空気環境について理解を深める。
第 9回(予習)住まいの計画について考えておく。
   (復習)住まいの計画について理解を深める。
第10回(予習)住まいの間取りについて考えておく。
   (復習)住まいの間取りについて理解を深める。
第11回(予習)住まいの家具配置について考えておく。
   (復習)住まいの家具配置について理解を深める。
第12回(予習)住まいの維持・管理について考えておく。
   (復習)住まいの維持・管理について理解を深める。
第13回(予習)住まいの住様式について考えておく。
   (復習)住まいの住様式について理解を深める。
第14回(予習)伝統的な住まいについて考えておく。
   (復習)伝統的な住まいについて理解を深める。
第15回(予習)こらからの住まいについて考えておく。
   (復習)これからの住まいについて理解を深める。 
履修上の注意
受講条件等
教科専門科目:家庭(住居学) 
成績評価の基準等 レポートなどの成績を基礎に,授業態度を含めて総合的に評価する。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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