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年度 2020年度 開講部局 教育学部
講義コード CC335209 科目区分 専門教育科目
授業科目名 日本語教育学特定研究II
授業科目名
(フリガナ)
ニホンゴキョウイクガクトクテイケンキュウII
英文授業科目名 Specific Study of Japanese as a Second Language II
担当教員名 西原 大輔
担当教員名
(フリガナ)
ニシハラ ダイスケ
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 火9-10:教員研究室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心、演習中心 
単位 1.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 05 : 文学
対象学生 主として日本語教育系コース4年次
授業のキーワード ゼミ、論文 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
上級段階 
到達度評価
の評価項目
日本語教育プログラム
(総合的な力)
・個人,あるいはグループで研究・活動を立案し,効果的に実現する。
・個々の研究や教育実践の成果をレポートや論文にまとめ,プレゼンテーションをする。 
授業の目標・概要等 良い卒業論文執筆に向けたゼミ 
授業計画 第1回 はじめに
第2回 導入
第3回 卒業論文執筆の実際
第4回 卒業論文執筆の理論
第5回 良い卒業論文とは何か?
第6回 卒業論文を書く方法
第7回 学生の発表
第8回 受講生の発表
第9回 参考文献一覧とは何か?
第10回 参考文献の役割
第11回 注という方法
第12回 注の実際
第13回 学生による最終発表
第14回 学生による発表
第15回 まとめ 
教科書・参考書等 特に使用しない 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料, 
予習・復習への
アドバイス
各回の内容に応じて適切に予習復習を行う 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 出席および参加姿勢による 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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