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年度 2020年度 開講部局 文学部
講義コード BP404001 科目区分 専門教育科目
授業科目名 個別言語学基礎演習 A
授業科目名
(フリガナ)
コベツゲンゴガクキソエンシュウA
英文授業科目名 Fundamental Seminar in Korean A
担当教員名 深見 兼孝
担当教員名
(フリガナ)
フカミ カネタカ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 月5-6:文B153
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心 
単位 2.0 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 06 : 言語学
対象学生  
授業のキーワード 文字と発音、初級文法・語彙 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
欧米文学語学・言語学プログラム
(能力・技能)
・イギリス・アメリカ、ドイツもしくはフランスの文学と語学、または諸言語のテクストを読解する能力の習得 
授業の目標・概要等 ハングルの読み方と韓国語の初級文法および語彙を習得する。 
授業計画 第1回 導入。文字と発音1
第2回 文字と発音2

第3回 文字と発音3
第4回 文字と発音4
第5回 名詞叙述文1
第6回 名詞叙述文2
第7回 名詞叙述文3
第8回 存在文1、テスト
第9回 存在文2、動詞・形容詞叙述文
第10回 尊敬形
第11回 過去形
第12回 数詞1
第13回 数詞2
第14回 略待法1
第15回 略待法2、テスト

8回目と15回目の授業を使ってテストを行う。上記参照。 
教科書・参考書等 李昌圭『韓国語を学ぼう 初級』朝日出版社(生協にて販売予定) 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,音声教材 
予習・復習への
アドバイス
文字と発音を除いて、授業は「前課の練習問題の答えあわせ」→「その課の説明・練習」と進む。練習問題を解くのは家での課題となるが、その課をしっかり復習してから取り掛かってほしい。その際CDを大いに活用してもらいたい。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 10回以上の出席を前提に、テスト80%、出席20%。 
実務経験  
実務経験の概要と
それに基づく授業内容
 
メッセージ 5月25日からTeamsを使った授業。詳細は「掲示板」を参照のこと。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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