広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2019年度 開講部局 理学研究科博士課程前期
講義コード Q2039002 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 可視赤外線天文学セミナー
授業科目名
(フリガナ)
カシセキガイセンテンモンガクセンミナー
英文授業科目名 Optical and Infrared Astronomy Seminar
担当教員名 川端 弘治,稲見 華恵,植村 誠
担当教員名
(フリガナ)
カワバタ コウジ,イナミ ハナエ,ウエムラ マコト
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 木7-8:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
ゼミ形式、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 25 : 理工学
学問分野(分科) 25 : 天文学
対象学生 博士課程前期(主に1年次)
授業のキーワード 天文学、光学赤外線天文学、観測天文学 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 可視光・赤外線天文学の基礎、および観測天文学の基礎を、英文のテキストの輪読およびディスカッションを通じて学ぶ。後期は関連分野の天体物理学に関するテキストを使用する予定。 
授業計画 第1回 輪読、ディスカッション
第2回 輪読、ディスカッション
第3回 輪読、ディスカッション
第4回 輪読、ディスカッション
第5回 輪読、ディスカッション
第6回 輪読、ディスカッション
第7回 輪読、ディスカッション
第8回 輪読、ディスカッション
第9回 輪読、ディスカッション
第10回 輪読、ディスカッション
第11回 輪読、ディスカッション
第12回 輪読、ディスカッション
第13回 輪読、ディスカッション
第14回 輪読、ディスカッション
第15回 輪読、ディスカッション

試験・レポートは実施しない 
教科書・参考書等 テキストは第一回目までに指示する。
参考:
2014年度テキスト The Physics and Evolution of Active Galactic Nuclei (Prof. Hagai Netzer 著)
2016年度テキスト Physical Processes in the Interstellar Medium (Lyman Spitzer, Jr. 著)
2017-18年度テキスト To Measure the Sky: An Introduction to Observational Astronomy (F. R. Chromey 著)
 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト
各自担当部分の内容を、白板で図示するなどして解説してもらいます 
予習・復習への
アドバイス
各自の担当部分の内容を日本語でまとめたレジュメを用意すること 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 出席状況、準備状況、理解度から総合的に判断する 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ