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年度 2019年度 開講部局 教育学研究科博士課程後期
講義コード NDR20361 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 心理学特別研究
授業科目名
(フリガナ)
シンリガクトクベツケンキュウ
英文授業科目名 Advanced Study in Psychology
担当教員名 清水 寿代
担当教員名
(フリガナ)
シミズ ヒサヨ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 火9-10:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
ディスカッション、学生の発表 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 心理学
対象学生 教育人間科学専攻博士課程後期 D1, D2, およびD3生
授業のキーワード 幼児心理学,発達心理学,心理学研究法,論文作成 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 幼児心理学に関する研究課題の発表と討議・指導を通して,博士論文作成に関わる知識と技能を習得させる。
受講生各自が幼児心理学の領域に関する研究課題・研究動向・研究成果等を発表し,討議・指導する。また,幼児心理学の基本的で多様な研究内容と研究方法について講義・指導する。 
授業計画 第1回 受講方法,実施スケジュールのガイダンス,幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(1)
第2回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(2)
第3回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(3)
第4回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(4)
第5回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(5)
第6回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(6)
第7回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(7)
第8回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(8)
第9回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(9)
第10回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(10)
第11回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(11)
第12回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(12)
第13回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(13)
第14回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(14)
第15回 幼児期の発達に関する研究事例の発表と討議(15)


・発表者は各自で文献の収集を行い,授業において発表して討議し,自身の研究課題への理解を深める。
・各回の発表者は,受講生の実態に応じて,適宜割り当てる。 
教科書・参考書等 講義形式(学生の発表中心)
受講生が適宜,プリント,パワーポイント等の発表資料を用意する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
討議に主体的に参加できるための事前準備が必須である。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 発表資料,ディスカッションでの参加・貢献度などを総合的に評価する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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