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年度 2019年度 開講部局 文学部
講義コード BI501002 科目区分 専門教育科目
授業科目名 考古学発展演習B
授業科目名
(フリガナ)
コウコガクハッテンエンシュウB
英文授業科目名 Advanced Seminar in Archaeology B
担当教員名 野島 永
担当教員名
(フリガナ)
ノジマ ヒサシ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 火1-4:文A202
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 23 : 考古学・文化財学
対象学生 3年次生
授業のキーワード 考古学、討論、発掘調査報告書、文献解題 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
専門発展演習科目 
到達度評価
の評価項目
地理学・考古学・文化財学プログラム
(総合的な力)
・研究の成果や自己の考えを論理的に整理し発表できる能力を習得。 
授業の目標・概要等 大学院生の演習に参加して、考古学の専門的な討論の場で話し合う。発掘調査報告書や考古学専門論文を担当大学院生が解説し、一部自らもその内容について資料収集して解説し、討論に参加する。 
授業計画 第1回 配布した資料を理解し、授業で題材となった重要な遺跡やその調査成果について確認しておくこと。
第2回 大学院生の演習を聞き、討論に参加。
第3回 大学院生の演習を聞き、討論に参加。
第4回 大学院生の演習を聞き、討論に参加。
第5回 大学院生の演習を聞き、討論に参加。
第6回 大学院生の演習を聞き、討論に参加。
第7回 大学院生の演習を聞き、討論に参加。
第8回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第9回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第10回 大大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第11回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第12回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第13回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第14回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。
第15回 大学院生の演習を聞き、自ら資料収集して発表。

レポートを課す。 
教科書・参考書等 各演習時に参加大学院生の作成した演習資料を配布する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料,映像(ビデオ/PC) 
予習・復習への
アドバイス
毎回、事前に発表者の大学院生から論文コピーが配布されるので、それに目を通しておく。 
履修上の注意
受講条件等
受講条件等 考古学専修生、特に大学院でさらに考古学を専攻しようと考えている人はできるだけ受講してください。 
成績評価の基準等 提出資料・発表内容(60%)と平常点等(40%)によって評価する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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