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年度 2018年度 開講部局 社会科学研究科博士課程前期法政システム専攻
講義コード PS101112 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 刑事システム論演習
授業科目名
(フリガナ)
ケイジシステムロンエンシュウ
英文授業科目名 Criminal Justice System Seminar
担当教員名 田中 優輝
担当教員名
(フリガナ)
タナカ ユウキ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   4ターム
曜日・時限・講義室 (4T) 木5-8
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
学生の発表,ディスカッション 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 法学
対象学生  
授業のキーワード 刑法,犯罪,刑罰 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 刑法各論上の重要問題を検討する。 
授業計画 第1・2回(12月6日) ガイダンス
第3・4回(12月13日) 窃盗罪(1);占有 法学教室427号
第5・6回(12月20日) 窃盗罪(2);不法領得の意思 法学教室428号
第7・8回(1月10日) 窃盗罪(3);保護法益 法学教室429号
第9・10回(1月17日) 強盗罪 法学教室430号
第11・12回(1月24日) 事後強盗罪 法学教室431号
第13・14回(1月31日) 強盗致死傷罪 法学教室432号
第15回(2月7日) まとめ

*順序・内容の変更がありうる。 
教科書・参考書等 橋爪隆・法学教室連載「刑法各論の悩みどころ」 
授業で使用する
メディア・機器等
報告担当者の配布する資料 
予習・復習への
アドバイス
初回授業で指示する。 
履修上の注意
受講条件等
刑法の基本的知識があることを前提に授業を進める。 
成績評価の基準等 報告内容と授業への参加具合 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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