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年度 2018年度 開講部局 文学部
講義コード BS100101 科目区分 他学部・他研究科科目
授業科目名 国際課題研究(言語・文化)
授業科目名
(フリガナ)
コクサイカダイケンキュウ
英文授業科目名 Study on International Issues and Challenges
担当教員名 中村 平,堀田 泰司
担当教員名
(フリガナ)
ナカムラ タイラ,ホッタ タイジ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中
授業の方法 講義・演習 授業の方法
【詳細情報】
発表と討論 
単位 2 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 22 : 英語圏
対象学生 AIMS-HU参加学生
授業のキーワード 専門英語教育 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 本科目は、国際的に行われる研究並びにその成果発表を英語で行えるように養成する専門英語教育並びにグローバル人財育成教育を目的とする。 この科目では、留学前に指導教員並びに協定大学と相談し留学中に行う個人研究のテーマを決め、留学先で、実験や研究調査等を実施し、留学終了までに論文形式の課題レポートを英語で作成し帰国後、英語で発表する。
個人研究のテーマは、世界的に議論されているグローバルな視点から各自の専攻分野における課題を選び、帰国後の最終成果発表では、専門分野が異なる学生でも理解できるように工夫して発表しなければならない。また、テーマについては,本学の教員から指導・助言を受け、留学後は、協定大学の教員とも連携しながら、研究内容を調整しなければならない。 
授業計画 Lesson 1 専門英語教育
Lesson 2 専門英語教育
Lesson 3 専門英語教育
Lesson 4 専門英語教育
Lesson 5 専門英語教育
Lesson 6 専門英語教育
Lesson 7 専門英語教育
Lesson 8 専門英語教育
Lesson 9 専門英語教育
Lesson 10 専門英語教育
Lesson 11 課題レポートの作成と帰国後報告会における発表
Lesson 12 課題レポートの作成と帰国後報告会における発表
Lesson 13 課題レポートの作成と帰国後報告会における発表
Lesson 14 課題レポートの作成と帰国後報告会における発表
Lesson 15 課題レポートの作成と帰国後報告会における発表 
教科書・参考書等 各学生発表者が用意した資料 
授業で使用する
メディア・機器等
コンピュータ、プロジェクター、DVDプレーヤー 
予習・復習への
アドバイス
個人研究のテーマは、世界的に議論されているグローバルな視点から各自の専攻分野における課題を選び、帰国後の最終成果発表では、専門分野が異なる学生でも理解できるように工夫して発表しなければならない。また、テーマについては、本学の教員から指導・助言を受け、留学後は、協定大学の教員とも連携しながら、研究内容を調整しなければならない。 
履修上の注意
受講条件等
履修前にTOEFL-PBT 500点以上、またはTOEIC 590点以上を取得していることが望ましい。 
成績評価の基準等 研究成果発表 30%
課題レポート 60%
クラス・ディスカッションへの参加 10%
 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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